ソースを表示してダウンロードするという手もあると思います。
↑ ここに「Nライトバイオレット(R)」の
デスクトップピクチャがあります。
↑ ここに「マックスホワイト」の
デスクトップピクチャがあります。
↑ ここに「Nブルーバイオレット(R)」の
デスクトップピクチャがあります。
↑ ここに「Nブルーバイオレット&ホワイトストライプ(R)」の
デスクトップピクチャがあります。
Ctrl+クリックで「別名で画像を保存」としてください。
何せ小さすぎてクリックするのが大変だと思いますが、これは最大のシネマディスプレイをサポートしています。さらに将来的に16:10(8:5)のどんな大きさのディスプレイでもサポートします。計算力が最小ですむのでエコにもなります。
※「画面全体に拡大」の設定にてお使いください。
「Nブルーバイオレット&ホワイトストライプ(R)」のみ、「タイル状に配置」と設定してください。
この3つのデスクトップピクチャ(DP)は、横8ピクセル、縦5ピクセルのデータです。ホワイトモデルは特殊な製法によってなんとたったの308バイト、その他の2モデルでもわずか332バイトしかありません。MacBook DPに世界最小サイズの壁紙が初めて誕生しました。「世界初、世界最小」などとは電器メーカーがよく宣伝しますが、私もそういうものが作れちゃったようです。わーい。
「Nブルーバイオレット&ホワイトストライプ(R)」は、世界最小のストライプデスクトップピクチャです。サイズは333バイト。3のぞろ目で縁起が良いですね。きっと良い事起きますよ。
どんな縦横比のディスプレイにも対応できます。
プレビューなどで開いて、Shift+コマンド(アップルキー)+F
を押すと、フルスクリーンで表示できます。
今回は、デスクトップピクチャに単色で使える色として、この3色を用意しました。完全に真っ白という壁紙は今まで存在しなかったと思います。
また、自作色の↑Nライトバイオレット(R)、Nブルー(R)を作りました。
Nブルーは、いわゆるコンピュータの壁紙として違和感の無い落ち着いたブルーです。
新色のNライトバイオレットは、個人的におすすめしたい色です。(某PCとは全く無関係です、念のため。)
ええと、一応断っておくのですが、MacBook DPで配信している私の著作物の著作権は当方にあり、Appleロゴ、Apple製品のAppleによる写真などはApple Inc.に著作権が帰属しています。
当方では既に、I'm EasyMan内において「世界一長いAの羅列」と「世界一長いLoveの羅列」と「世界一長いMoneyの羅列」で一時間以内に世界一長い単語の羅列を3つ作った、という3つの世界一・世界初を実現させています。
今回は「サイズ・大きさともに世界一小さいが、世界一大きいディスプレイに対応できるデスクトップピクチャ」が新たに加わった事になります。まぁ・・なんというか奇人変人ですね。
世界最小のトイレなど顕微鏡写真で見るミクロ単位のアートいろいろ
・・・。
でも実は、たった35バイトで全ての解像度をサポートする壁紙があるんですよ。ええーっ!
↓こちら
↑こちら
クリックしてなぞると多分見えます。
えーと、クリックするのが非常に難しいですね。なんせ縦1ピクセル、横1ピクセルしかありませんから。メタデータも一切無し、ファイル名も最小です。これを超える事は不可能でしょうね。この小ささだと、圧縮の中で最強と思われるbzipなどを用いて圧縮すると、逆にサイズが増えます。圧縮になってないですね。圧縮プログラムがサイズ増やしてどうするんだ。ここまでやるともう何がなんだかですね。
一応、上記のブルー、ブルーバイオレット、ストライプをこの本当に最小のサイズで置いておきます。
えーなんというか・・。何ともミクロでマクロな世界ですね。ここまで来ると、圧縮してもサイズが増えるばかりでなく、色々おかしな事がわかってきます。使い方は上のほうのモデルと同じです。
白、ブルー、ブルーバイオレットの1ピクセル版は、色の有無にかかわらずサイズは変わりません。ストライプたて、よこは縦1、横2と縦2、横1なのですがサイズは変わりません。普通に考えればかなり増えそうなのにね。さらに、市松模様の横2、縦2で、4倍の大きさになっても、1バイトしか増えていません。
この事から、gifという画像フォーマットは最小サイズが35バイトなのではないか?と思われます。ちなみにJpegだともっと大きくなってしまいます。ここまで小さくすると、画像のフォーマットそのものがボトルネックになってそれ以上小さくなれないみたいです。ここまで小さい画像を作る事を想定していないわけです。
ピクセル1つの市松模様ともなると、ほとんど一枚絵にしか見えないわけですね。
ちなみに市松模様とはこんなのです。
こういうの。
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35バイトというと、裏表でオンとオフを表すコインが35枚ぶんという情報量です。(ちょっと自信ないです。違ってたらすいません。)
なんだか、最終的には情報系っぽい話になっちゃいましたね。Macは電子計算機ですから、突き詰めていけばこういう所に行き当たるという事なのでしょうね。
個人的には、市松模様がベストですね。
こういうよくわからん事を考える人なので、1st Seasonに実は「自作ハイパーカード(不可能物体の一つ)」とよばれる不思議な物体の写真が収録されています。「何これ!?どうなってんの?」と思われるのではないかと思います。そちらのほうもぜひ。

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